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  <title>携帯ストラップ情報サイト</title>
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  <description>携帯ストラップについてあれこれ詳しく書いています</description>
  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>携帯ストラップ豆知識1</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>携帯ストラップ豆知識1</strong><br />
<br />
　携帯ストラップの起源は、江戸時代であるという説があります。当時は、着物を着ていて滑りやすいとい<br />
　うことで、財布や水戸黄門でおなじみの印籠を落とさないようにする為のヒモ、いわゆる根付が原型だと<br />
　考えられています。当時から木や動物の骨格に彫刻を施したり、その他にも個性的でおしゃれな装飾が<br />
　施された根付が使われており、デザインに凝っているところは現在の携帯ストラップにつながっていると<br />
　いえる。<br />
<br />
　携帯電話に穴を開け携帯ストラップを取り付けて落下を防止するというのは、日本人の優れた感性から<br />
　生まれたものと言えるでしょう。外国の携帯電話には、ほとんどストラップをつける穴が開いてないような<br />
　ので、こんなところにも日本人の細やかな気配りというか特色がよくでていると思います。<br />
<br />
　当初の携帯電話は、重量があって非常に高価だったので、落下防止の為に手首を通すストラップが取<br />
　り付けられていた。現在の携帯電話は、かなり小型になったが当時の形がそのまま残って一般的になっ<br />
　たということである。<br />
<br />
　携帯ストラップの種類は、手首または指に通すショートストラップと首にかけて使用するネックストラップ<br />
　がありますが、現在ではネックストラップはあまり見ることは無いような気がします。<br />
<br />
　携帯ストラップの形状は、一般的には携帯電話に固定する為の細い輪と手首等に通すヒモで構成され<br />
　ている。ヒモ部分には、様々な色や模様がついていたり、素材もビニール、革等多種にわたっている。<br />
　小さなアクセサリーやマスコット等がついているものも多く、携帯電話を華やかな存在にしている。</p>]]>
    </description>
    <category>携帯ストラップ豆知識</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E8%B1%86%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E8%B1%86%E7%9F%A5%E8%AD%981</link>
    <pubDate>Fri, 27 Sep 2030 08:30:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯ストラップ豆知識２</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯ストラップ豆知識２</strong><br />
<br />
　携帯ストラップは、一昔前コギャルの間では十本以上まとめて取り付けるのが流行っていて、重量が<br />
　携帯電話本体より重い状態であった。そうなると吊りヒモの役割というよりは、完全にアクセサリーとして<br />
　使用していたといえる。<br />
　<br />
　携帯ストラップは、近年吊りヒモ自体が無いマスコットが付いているものを携帯ストラップとして販売して<br />
　いることも多い。そういう意味では、本来の携帯ストラップの使用する意味が完全に逆転したといえる。<br />
　携帯電話をぶら下げる為の物から、携帯電話にぶら下げる為の物に変化したということである。<br />
<br />
　携帯ストラップは、値段が安く軽いので、携帯電話ショップだけで無く各地の土産物屋等でも土産物とし<br />
　て販売されていることが多い。ミュージシャンのファングッズとしても欠かせないアイテムとなっている。<br />
<br />
　また、携帯電話だけでなく、ニンテンドーＤＳ等の携帯ゲーム機にもストラップ用の穴が開いており、アク<br />
　セサリーとして携帯電話用ストラップを取り付けることも多いようである。<br />
<br />
　携帯電話の普及により、携帯ストラップの種類も非常に多くなり、デザイン性に優れたものが人気になっ<br />
　ているようで、完全にアクセサリーとして使用しているようである。携帯電話にストラップを取り付けていな<br />
　い人は、まず存在しないと思われる。<br />
<br />
　<br />
　]]>
    </description>
    <category>携帯ストラップ豆知識</category>
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    <pubDate>Thu, 27 Sep 2029 10:09:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>NTTドコモ・インド携帯電話事業者に出資</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ＮＴＴドコモ・インド携帯電話事業者に出資</strong><br />
<br />
　ＮＴＴドコモは、インド携帯電話事業者のタタ・テレサービス・リミテッド（ＴＴＳＬ）の普通株式２６％分を<br />
　取得し、資本参加すると発表しました。インドは、高い成長力を誇っており、資本参加することで収益<br />
　の拡大を目指すことになります。<br />
<br />
　取得金額は、約２，４６０億円で３人の役員を派遣することを検討しているということです。インドでは、<br />
　出資比率が２５％を超えると重要な決定事項に拒否権を行使できることになります。<br />
<br />
　ＮＴＴドコモが出資を決めた理由としては、何と言ってもインド最大の財閥タタグループ系のブランド力<br />
　と成長性にあるといえます。ＴＴＳＬは、携帯電話事業本格展開以来、インド通信市場の平均成長率<br />
　を上回る８７．３％の成長率を上げているということです。<br />
<br />
　ＴＴＳＬは、現在携帯電話加入者が約３，０００万人と６位に留まっているが、ネットワーク品質の高さ<br />
　や最多の販売店を抱えているということで成長性が高いとＮＴＴドコモは見ているようである。<br />
<br />
　インドの携帯電話市場は、普及率が２０．９％とまだまだ低いので、今後高い成長率が見込まれてい<br />
　ます。ＴＴＳＬは、収益に占めるデータ通信の割合は８％程度で、ＮＴＴドコモの資本参加でデータ通信<br />
　による収入増加を期待できると考えているようです。<br />
<br />
　ＮＴＴドコモは、過去に米国や欧州の携帯電話事業者に出資しましたが、軒並み失敗したという経緯<br />
　があります。経営に参画しないマイナー出資であることも失敗の原因だと指摘されていることから、<br />
　今回は役員を送り積極的に経営に参画しようとしています。失敗を繰り返さないようにして欲し<br />
　いものです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/ntt%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%80%85%E3%81%AB%E5%87%BA%E8%B3%87</link>
    <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 04:36:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話で１００枚以上の会員証などに対応</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話で１００枚以上の会員証などに対応<br />
</strong><br />
　家電量販店やスーパーマーケットのポイントカード、その他にも様々な会員証を複数枚所有してい<br />
　る人が多いと思いますが、カードは増えるばかりで、それらのカードを保管する場所に困っている人<br />
　は多いと思います。<br />
<br />
　買い物をして、会計をするときにカードを出すのに手間取ったという人も多いと思います。こういう経<br />
　験をした人に朗報です。これらのカードを携帯電話１台に纏めるというサービスが登場してきました。<br />
<br />
　ＮＴＴコミュニケーションズが開発した【ぎゃざポ】（仮称）は、携帯電話にインストールすれば、複数の<br />
　会員証やポイントカードを１つのアプリで利用できるサービスです。<br />
<br />
　これまでにも、携帯電話のアプリで電子マネー、会員証、飛行機や電車のチケットして利用できる<br />
　サービスはありましたが、１つのアプリに登録できるカードの数が少なかったり、携帯電話の容量が<br />
　不足して使いたいアプリを入れることができなかったことが多かった。<br />
<br />
　しかし、今回のサービスはデータ量の多い顔写真入りのカードで１００枚程度、ポイントカードのような<br />
　データ量が少ないものであれば５００枚程度と非常に多いのが特徴となっています。<br />
<br />
　２００９年２月から、ビッグカメラ有楽町店、ノジマのトレッサ横浜店などで実証実験を始める予定とい<br />
　うことです。営業面の効果を検証するとともに、運用面やシステムの課題を洗い出すのが目的だとい<br />
　うことです。<br />
<br />
　実証実験後に改良を施して半年程度で本格稼動したいということです。このシステムが完成すれば、<br />
　何枚もカードを持ち運びする必要も無くなるので、非常に便利になります。期待したいと思います。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%A7%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E6%9E%9A%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%81%AE%E4%BC%9A%E5%93%A1%E8%A8%BC%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C</link>
    <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 02:30:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話が航空機で使用可能になる！</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話が航空機で使用可能になる！</strong>　<br />
<br />
　携帯電話を航空機で使用すると航空機器に影響を与えるということで、使用できないことになってい<br />
　るが、マレーシア航空は、機内での携帯電話の通話・メールの送受信やブラックベリー対応の携帯<br />
　情報端末を特定の機材に限定して認めると発表しました。このように携帯電話等を使用できるように<br />
　するサービスは、アジアの航空会社としては初めてだということです。<br />
<br />
　このシステムは、エアモバイル社が開発したもので、インマルサットの【スイフト６４】を利用すること<br />
　により、電波が航空機の電子機器や携帯電話の通話に影響を及ぼすことなく、携帯電話や、携帯<br />
　情報端末を使用できるようになったということです。<br />
<br />
　このシステムは、マレーシア民間航空局と欧州航空安全当局から安全を保証する追加形式証明を<br />
　取得しているということです。<br />
<br />
　マレーシア航空は、同システムを導入するため、ボーイングＢ７７７－２００型機で数週間にわたり導<br />
　入試験を繰り返してきたということです。この導入試験で問題が無いということが確認されたことに<br />
　より、欧州、日本、豪州、中国などの路線で導入する予定とのことです。<br />
<br />
　今までは、航空機では携帯電話を使用してはいけないということが常識となっていましたが、これか<br />
　らはマレーシア航空のように、このようなシステムを導入する航空会社が増えていき、航空機で携<br />
　帯電話を使用できるのが常識となる時代が来ると思われます。<br />
<br />
　携帯電話を肌身離さず持っている人が増えている現状では、このようなシステムが普及するという<br />
　のは、当たり前かなと思います。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 03:23:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話で皮膚アレルギー？</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話で皮膚アレルギー？</strong><br />
<br />
　携帯電話で使用されているニッケルが原因で、耳やほおに発疹ができる可能性があると英国医師<br />
　が警告しているということです。<br />
<br />
　説明不能な発疹が耳やほおにできて当惑しているということで、携帯話の使いすぎに注意するよう<br />
　呼びかけているそうです。<br />
<br />
　英国皮膚学会は、携帯電話皮膚炎といわれる赤い、またはかゆみのある発疹は、長期間、携帯電<br />
　話を使用した場合、端末表面のニッケルにアレルギー反応がでるようになる人が発症するとのこと<br />
　です。<br />
<br />
　説明のつかない発疹が耳やほおにできた場合は、携帯電話皮膚炎と疑った方が良いということで<br />
　す。英国皮膚学会は、携帯電話がこのような症状を発症させる可能性があることを、多くの医者は<br />
　気づいてないと指摘しています。　<br />
<br />
　携帯電話に依存している人が増えている中で、携帯電話の安全性について懸念が高まっていると<br />
　いうことですが、今のところ、携帯電話が脳腫瘍などの深刻な疾患を引き起こしたという証拠は無<br />
　いということです。<br />
<br />
　携帯端末の金属部分が接触する場所によって、発疹ができるということで、理論上は、金属のメニ<br />
　ューボタンにも長時間触れていれば、指に発疹ができる可能性もあるということです。<br />
<br />
　ニッケルは、携帯電話以外でも宝飾品やベルトのバックルなどにも使われていますので、いつ皮<br />
　膚病になるか分からない状態です。<br />
<br />
　ちょっと怖い話ですが、携帯電話を触ってばかりいない方がいいみたいですよ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%A7%E7%9A%AE%E8%86%9A%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 10:01:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯ストラップ売れ筋商品！</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯ストラップ売れ筋商品！<br />
</strong><br />
　携帯ストラップは、安価で持ち運びも便利だと言うことで、自分で買う以外にもお土産やプレゼントさ<br />
　れる場合も多いと思います。種類も非常に多いので送っても貰っても喜ばれると思います。<br />
<br />
　最近の携帯ストラップの売れ筋商品を紹介します。１位は【ソーラーチャージエコ】、２位は【ヌメ革】、<br />
　３位は【雅札ストラップ（金魚）】、４位は【ミニくまちゃん】、５位は【Ｈａｎｄ　Ｌｉｎｋｅｒ】、６位は【愛車ナン<br />
　バープレート】等と続いております。<br />
<br />
　第１位の【ソーラーチャージエコ】は、①太陽光で充電可能、②ＡＣアダプターからも繰り返し充電可<br />
　能、③ホワイトの売上金の一部を坂本龍一氏主催のｍｏｒｅ ｔｒｅｅｓプロジェクトに募金、④ブラックの<br />
　売上金の一部でＣａｒｂｏｎＰＡＳＳを購入し、カーボンオフセットに参加等の特徴があります。<br />
<br />
　メーカーが【ソーラーチャージエコ】を作った理由は、やっぱり深刻化する環境問題を考えてのこと<br />
　だということです。<br />
<br />
　こだわった点は、世界初のソーラー充電器ストラップという点で、使い捨てでなく、何度も使え、使わ<br />
　ないときは太陽光で充電でき、さらに売上金の一部が環境を守るプロジェクトに寄付されるところだ<br />
　ということです。<br />
<br />
　苦労した点は、小さくすることで、充電器の回路設計を何度もやり直し、ニッケル水素電池のパワー<br />
　を最大に引き出せるよう改良を重ねたところだということです。<br />
<br />
　環境問題を考えれば、小さいところからコツコツと対応することも必要ですので、このような携帯スト<br />
　ラップを使うのも良いかもしれません。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E5%A3%B2%E3%82%8C%E7%AD%8B%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 11:05:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話対戦ゲーム「ｉアプリオンライン」！</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話対戦ゲーム「ｉアプリオンライン」！<br />
</strong><br />
　ＮＴＴドコモからオンライン対戦向けのサービス「ｉアプリオンライン」が発表されました。ただし、対応<br />
　携帯電話は、ＦＯＭＡ次期モデルだということである。<br />
<br />
　「ｉアプリオンライン」とは、どういうものなのかということですが、対応ＦＯＭＡ携帯電話から携帯電話<br />
　網を使って、いつでもどこでも通信対戦・協力ゲームができるというものです。これまでも一部タイト<br />
　ルで提供されていましたが、応答の速さを必要としないテーブルゲームが中心であった。<br />
<br />
　「ｉアプリオンライン」は、従来のＨＴＴＰプロトコルではなく、オーバーヘッドが少なく応答速度の速い<br />
　ＵＤＰプロトコルで通信するということである。これにより、アクションゲームのオンライン対戦が可能<br />
　となった。<br />
<br />
　対戦・協力ゲームで遊ぶには、当然相手が必要だが、ゲームアプリ上で相手を呼び出してマッチン<br />
　グしてくれるし、電話帳の電話番号を元に対戦相手を呼び出す「ｉアプリコール」も提供されるので、<br />
　知り合いだけでゲームをしたいときに便利な機能であるといえます。<br />
<br />
　通信対応ゲームの最大プレイ数は何人かということだが、仕様上は無制限とのことである。多くの<br />
　対応タイトルは、ゲーム性もあって２人プレイが中心だが、バンダイネットワークス「機動戦士ガンダ<br />
　ムＯＮＬＩＮＥ」では最大８人対戦も検討しているとのことである。<br />
<br />
　]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E6%88%A6%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%8C%EF%BD%89%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%8D%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 02:51:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>子育てに関する携帯電話向けコンテンツ提供！</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>子育てに関する携帯電話向けコンテンツ提供！</strong><br />
<br />
　ソネットエンタテインメント（Ｓｏ－ｎｅｔ）は、日経ＢＰが発行する教育雑誌と連携した携帯電話向けコン<br />
　テンツ【ケータイ日経Ｋｉｄｓ＋】の提供を開始したということである。<br />
<br />
　月額使用料は３１５円で開始当初はＮＴＴドコモのｉメニューサイトのみであるが、順次、対応キャリア<br />
　を拡大していく予定とのこと。<br />
<br />
　日経Ｋｉｄｓ＋は、子供と一緒に過ごす時間を楽しむための情報を提供する雑誌ですが、新サービス<br />
　では、Ｓｏ－ｎｅｔがサービスの企画、運営、配信を行う。<br />
<br />
　サービス開始時点では、【Ｃｈａｌｌｅｎｇｅ！】、【特集】、【スキルアップ】、【エンタメ】、【とっておきのＴＩＰ<br />
　Ｓ】の５ジャンル、計１３コンテンツを提供。Ｃｈａｌｌｅｎｇｅ！の今日の問題コーナーでは、クイズ形式の<br />
　問題も出題されるとのこと。<br />
<br />
　特集記事は、雑誌と連動して【友達との上手な付き合い方】など親が気になるようなテーマを毎月取<br />
　り上げる。<br />
<br />
　スキルアップでは、子供と一緒に遊ぶときに役立つ情報を提供、鉄棒の逆上がりや縄跳び等のコツ<br />
　を携帯電話で検索して、文字と画像で確認することが可能です。<br />
<br />
　最近、育児に悩んでいる親も多いと思われますので、相談できる人があまりいないような方は、この<br />
　ようなコンテンツも参考になるかもしれません。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%90%91%E3%81%91%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E6%8F%90%E4%BE%9B%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 12:41:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>子供には携帯電話かＰＨＳどっち？</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>子供には携帯電話かＰＨＳどっち？</strong><br />
<br />
　携帯電話を使用する年齢がどんどん下がってきましたが、どの携帯電話を選んだら良いのか、様々<br />
　な機種や機能があるので、悩むところだと思います。<br />
<br />
　子供に持たせるんであれば、携帯電話じゃなくてＰＨＳを選択するということも考えられます。大人社<br />
　会では、断然携帯電話の方が使われていますが、子供用ということであればどちらが良いんでしょう<br />
　か。<br />
<br />
　ＰＨＳの良い点は、①本体が小さい、②電池の持ちが良い、③価格・維持費が安い、④音が良い、⑤<br />
　デパートやスーパーなど、建物内でも使うことができる、⑥電磁波が携帯電話に比べて弱い等があ<br />
　ります。<br />
<br />
　軽くてコンパクトな点は、小さな子供には良いことですし、価格が安いということも、親としては維持費<br />
　の面からみても非常に嬉しいことです。<br />
<br />
　携帯電話より音が良いのかと思う人もいると思いますが、ＰＨＳの音声の方がクリアで自然な音質な<br />
　のです。子供の声って聞き取りにくい場合も多いので、スムーズに会話ができる点も子供向けの電<br />
　話として最適だと思います。<br />
<br />
　駅のホームやデパート等の建物など、携帯電話では使用が困難な場所でも使用できるという点も<br />
　嬉しいところです。<br />
<br />
　ＰＨＳのデメリットは、高速の車中では使用できない、田舎などの地方では使えない場所があるという<br />
　点ですが、通常の使用であれば、ＰＨＳも十分に利用価値があるといえますので、よく検討して頂けれ<br />
　ばと思います。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://keitai88denwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E3%81%AF%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%8B%EF%BD%90%EF%BD%88%EF%BD%93%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%A1%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 11:57:39 GMT</pubDate>
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